6年生が地域の人とのよりよい関わりについて考える「地域かかわりプロジェクト」で校区内の2つの公園のごみ拾い活動に出かけました。

自分たちで課題を見出して、その解決のための具体的な手立てを計画し実践する活動です。

中央公園から港公園まで、ごみを拾いながら歩いて、「空き缶」や「たばこの吸殻・空き箱」が多く捨てられていることに気付きました。

捨てる人がいなければこの活動は必要ありません。

今回の活動を通して、自分の行動を改めて見直し、考えを深めることができたようです。