旗体操がはじまったのは、1918年(大正7年)のことだそうです。大正から昭和、平成、そして令和へと、時代を越えて地域に根づき、2018年で制定から100年を迎え、今年で108年となります。世代を超えて地域のアイデンティティとして共有される魚目小の旗体操は、子供たちの表現種目にとどまらず、まさに地域の伝統です。今年も運動会で皆さんと一緒に旗体操を行います。