道徳の授業では、生命の尊厳や思いやりに焦点を当て、子供たちが自分自身を見つめ、相手とのかかわりについて考える時間となりました。魚小ウィーク(心を見つめる教育週間)を通して、子供たちは「自他の命を大切にすること」や「周りの人への感謝の気持ち」を改めて実感したことと思います。ご家庭でもぜひ、学校での様子を話題に挙げていただけますと幸いです。今後とも、学校・家庭・地域が一体となり、心豊かな「魚目っ子」を育んでまいりたいと思います。皆様の温かいご支援とご協力をいただき、本当にありがとうございました。