教育週間が始まりました。

初日の朝は、校長講話が行われました。

講話では、「自分と相手を大切にすること」をテーマに、命を大切にすることや、みんなが安心して安全に過ごすために大切なことについて話がありました。

子どもたちは、校長先生の話に真剣な表情で耳を傾けていました。

自分自身を大切にすることはもちろん、友達や家族、周りの人たちを大切にすることについて考える機会となったようです。

教育週間を通して、一人一人が改めて自他の命の大切さについて考え、思いやりの心を育んでほしいと思います。

安心して過ごせる環境づくりのために、みんなでできることを考えていきます。